ジョイセフ

マタニティハウスってなに?

2012年春、「アフリカ・ザンビアにマタニティハウスを贈ろう」プロジェクトがスタート。

アフリカでは、自宅から保健施設までとても遠いため、
いざ陣痛が来てもお産に間に合わないママたちがいます。
結果として、自宅での不衛生な環境で出産し、緊急時の対応が遅れ、
命を落としてしまうケースが多発しているのです。

マタニティハウス(出産待機施設)があれば、救える命がある。
私たちは、アフリカ・ザンビアに
マタニティハウスを贈るプロジェクトをスタートしました。

それだけでなく、国際協力NGOジョイセフとのパートナーシップのもと
「ザンビアの農村地域における妊産婦プロジェクト」に協力し、
アフリカのママたちみんながハッピーに出産できる
環境づくりを目指します。